パーソナルブランドとは

About
パーソナルブランドとは

そもそも、
パーソナルブランドとは何か?

ブランドとは、約束。顧客が期待する価値やサービスをいつも提供し続けることで、顧客との絆を強くしていくこと。顧客にとってかけがえのない存在になることがブランドの本質です。

企業や商品だけでなく、人もブランドになれるということ考え方が近年広がってきました。人がブランドになることで選ばれる存在になれる、高く評価されるということに多くの人が気づきはじめたのです。

しかしながら、イメージづくりに偏ったパーソナルブランドが増えているのも事実です。
そのようなパーソナルブランドが長くは続かないことは想像するに容易いでしょう。

私が大切にしたいことは、見せかけではない本物のパーソナルブランドです。あなたが自分らしく輝き、他人をも輝かせ続けるパーソナルブランド構築法を、講演会や研修を通してお伝えできればと考えております。 有限会社ブランドファクトリー
代表取締役 立石剛

パーソナルブランドが
ビジネスにもたらす効果

起業家、士業、コンサルタント
起業家、士業、コンサルタント

同じような商品やサービス、資格を持った人が多数存在する中で、 顧客はインターネットを使って安いサービスを探すか、実績や知名度のある人に仕事を依頼するのが当たり前になりました。
このような時代において、他者とは違う価値を創ることで顧客から選ばれやすくなります。価格競争にも巻き込まれず、収益性の高いビジネスが実現できます。

経営者
経営者

パーソナルブランドのある経営者のもとには、顧客はもちろん、理想とする人材やビジネスチャンスが集まるようになります。経営者のパーソナルブランドに共感し集まった顧客や人材が、共に成長しながら絆を強めることで、強い企業ブランドへと発展していきます。
長く生き残っている企業ブランドを見ると、はじまりは、経営者のパーソナルブランドであることがわかります。アップルのブランドは、スティーブジョブズのブランド。スターバックスのブランドは、ハワードシュルツのブランド。強い企業ブランドを目指すなら、まずは経営者がブランドになることです。

会社組織で働く人
会社組織で働く人

価値観が多様化する時代において、会社組織で働く人のストレスが大きくなっていると言われております。このような時代は、上司が部下に対して、同僚に対しても、「自分が何を大切にしているか」「自分に何を期待して欲しいか」を伝えておくことが大切です。そうすることで、お互いを理解し活かしあえる関係性が築けます。社員個々の働きがい増すと同時に、組織におけるチームづくりにも役立ちます。このような理由から、会社組織で働く人にとってもパーソナルブランドが求められているのです。

以上、パーソナルブランドは様々な課題解決に、大きな力となってくれることでしょう。では、どのように構築するのか、代表の立石剛が講演や研修で実際に教えているパーソナルブランド構築法の一部をご紹介します。

Personal Branding
パーソナルブランドを
どのように創るのか

       

立石剛のオリジナルメソッド

  • step 1自分を知る
  • step 2言葉にする
  • step 3人に伝える
パーソナルブランド構築の3ステップ

7つの言葉で独自価値を創る

Mission
ミッション

Vision
ビジョン

Value
バリュー

Tagline
キャッチフレーズ

Statement
ステートメント

Parsonal Story
パーソナルストーリー

Core Message
コアメッセージ

       

8つのアイテムを使って
ブランド構築を加速させる

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以上、パーソナルブランド構築法の一部をご紹介しましたが、これらのノウハウを使って、貴社ニーズに合わせたオーダーメイドの講演、研修をお届けします。