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パーソナルブランドプロデューサー 立石 剛

 

これからの時代に欠かせない、パーソナルブランドという考え方

ブランドとは、約束。顧客が期待する価値やサービスをいつも提供し続けるこで、 顧客との絆を強くしていくことです。企業や商品だけでなく、人もブランドになれるという考え方が近年、広がってきました。人がブランドになることで、選ばれる存在になれる、高く評価してもらえるということに多くの人が気づきはじめたわけです。

 

インターネットの普及でパーソナルブランド構築が容易になった。

インターネットやSNSの普及により、人がブランドになることが容易になりました。ブログやフェイスブックを通じて、継続的に自分の日常や、自分の考えを発信し続けることで自分を印象づけることができるようになったからです。ブランドは、相手の持つイメージとも言えます。相手にどうイメージしてもらうかを戦略的に考えることがブランディングです。

一方で、イメージづくりだけに偏ったパーソナルブランドが広がっていることも事実です。そのようなパーソナルブランドが長くは続かないことは想像するに容易いでしょう。イメージと実態が伴っていないパーソナルブランドは、逆に信頼を落としてしまうことになるからです。

 

大切なことは、長く必要され、愛されるパーソナルブランドをつくること。

パーソナルブランドをつくるには、まず自分を知ることです。自分の中には眠ったままの整理しきれていない様々な資源(体験や強み、感情etc)があります。それらを整理することで、「こうしたい」「こうありたい」という想いが芽生えてきます。

その想いを言葉に変えることでブランドは加速しはじめます。言葉にすることで自分への理解が深まります。言葉にすることで他人から認知されやすくなります。ブランドは最終的に、顧客の頭の中に存在するものです。まずは、自分の本当の想いを言葉にすることが大切なのです。

私は13年前に、このような考え方を「パーソナルブランド理論」と名付け、セミナーや講演会を通じて、経営者、起業家の皆さまに話すようになりました。受講生の数は2万人を超え、コンサルタントという立場からも、経営者、起業家のブランド構築に数多く関わらせていただきました。

これらの経験を通じてはっきりと断言します。不透明、不確実な時代においては、経営者、起業家こそパーソナルブランドが必要です。

 
経営者、起業家にこそ、パーソナルブランドが必要な時代

パーソナルブランドを確立した経営者、起業家のもとには、理想とする仕事や顧客が自然と集まってきます。理想とするスタッフまで集まるようになります。

経営者、起業家のパーソナルブランドに共感する人が集り、共感する人同士がお互いを高め合い、絆を強めていくことでパーソナルブランドが企業ブランドへと進化していくのです。

私はこれからも、一人でも多くの経営者、起業家の皆さまにパーソナルブランドという考え方をお伝えし、自分らしく輝いてもらいたいと考えております。社長が自分らしく輝くことで、社長のもとで働く人も、お客さんもみながより幸せになれると思うのです。

私のミッションは、一人でも多くの人を自分らしく輝かせること。

そのために、私は自らのセミナーを通じて、経営者、起業家の皆様の自分らしい成功を応援させていただきます。 

有限会社ブランドファクトリー
代表取締役 立石剛

会社概要
Comapny

【名   称】
有限会社ブランドファクトリー(平成21年8月・有限会社ライフソリューションより社名変更)
【代表取締役】
立石 剛
【設   立】
2003年8月30日
【資 本 金】
300万円
【所 在 地】
〒541-0057 大阪市中央区北久宝寺町1-7-9 堺筋本町プラザビル306
【連 絡 先】
電話06-6210-1657  FAX06-6210-1658
【取引 銀行】
三菱東京UFJ銀行・京都中央信用金庫

 

 

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